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ショウのブログ★女性用性感マッサージ師の施術体験録 新宿・大塚

都内で女性専用の性感マッサージをはじめて15年以上になります。性感マッサージをやり始めた頃のこと、性感マッサージを通して見出したこと、生と性…。当時感じたことをメモを片手に書いています。現在もリピーターさんを中心に新宿・大塚エリアで活動中。性的な内容を含むため18歳未満の閲覧は禁止とさせていただきます。 ※無断転載厳禁。

はなさん その2

はなさん その1
の続き

全身のマッサージが終わりオイルマッサージに。
入浴時にも思ったが、肌が白く張りがある。
うかがっていた年齢よりも感覚的な肌年齢はだいぶお若く感じる。

オイルマッサージには、その実質的な効果以外に最初におこなったマッサージと性感マッサージをつなぐ効果があると考えている。
わたしの場合はスムーズに性感マッサージに移るためのものにもなっている。
受け手の女性によっては早々に準備ができてしまい、オイルマッサージの時点でビクンビクンと性的な感覚を得ている方もおられるし、そうではなく最初のマッサージの延長のような感じで受けていらっしゃる女性もおられる。
はなさんの場合は後者であった。
良い悪いではなく、お話をしながらのマッサージであったのも関係していると思う。
依頼者さんが何を求めていらっしゃるかで大きく変わってくる部分なのだと思う。

オイルマッサージの終盤というか性感マッサージの序盤というか(どこから切り替わるのかという明確なラインが無い上、施術によってもそれが違うためこういう表現になってしまう)、なんとなく2人とも会話がなくなっていた。
もしかしたら、はなさんも性感マッサージがはじまる!という雰囲気を察していたのかもしれない。
大きく肉感的なバスト周りをやさしく丁寧に撫でていくと表情も変わっていくのがわかった。
2人の中で性感マッサージがスタートしていた。

続く

※※※

性感マッサージについての問い合わせは
handpower_2@hotmail.co.jp までお願いします。
※Yahooメール、docomoメールの方とのメールトラブル(不着など)が時々ございます。
出来ましたら別のアドレスを取得していただきましてご連絡ください。
また、LINEからの問い合わせもご利用ください。
http://line.me/ti/p/Rl_IkOE10R です。

はじめて性感マッサージをお考えの方はぜひこちらをお読みください。
はじめて性感マッサージを受ける方へ
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性感マッサージについて

はなさん その1

九州からいらっしゃった40代・既婚女性。
仕事関係その他で東京に来ることになり、もしタイミングが合えばということであった。
日程調整はスムーズにいき、施術をお受けいただくことに。

待ち合わせは西武新宿駅で、当日の荷物か何かの画像を送ってくださったと記憶している。
おかげで人は多かったがすんなり対面できた。

徒歩で歌舞伎町ホテル街へ。
事前に候補となるホテルをいくつか決めていて、第一希望のYというホテルへ。
わたしもはじめて行くホテルであった。

部屋に入りいつものように風呂に湯を張る。
その間お話をすることが多い。
今回はビールを差し入れしていただいたので、風呂のお湯が溜まるのを飲みながら待った。
話もしたけど体のことも少しやったと思う。
体のことに関心のある依頼者さんだとわたしもお話してて楽しい。
わたしの中では本業もこちらも同じような感覚なのかもしれない。

少ししてお湯が溜まったので一緒に入浴をした。
背中を流してあげて体の状態も見せてもらった。
ベッドでも後で見ることになるけれど、立っている時と座っている時は風呂に入っている時以外はわざわざしてもらわないと見ることができないのであるよな、と今これを書いていても思う。
なので、抵抗の無い方であれば今後もどんどん一緒に風呂に入ろうと思った。

その後マッサージ開始。
筋肉量はおそらく同年齢の方と比べて多め。骨格もしっかりとしていらっしゃる。
運動をしていることもあり、弾力の感じられる良い状態にあると思う。
長年の癖を直していくことがより良い状態につながるのではと感じた。

一通りマッサージを終えていったん状態の確認をしていただく。
立ち姿勢が変わりすっと身長が伸びたような感じになる。
わたしの場合はここまでが性感マッサージをはじめる前のいわゆる下準備となる。

続く

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性感マッサージ

えみさん その3

えみさん その1
えみさん その2
の続き

首筋に後ろから顔を近づけ、えみさんを感じてみる。
と同時に、両手は肩や腕、わき腹と不規則的な動きに変わっていた。
敏感な方のようでとても反応がよい。
しばらくそんな時間を過ごし仰向けになっていただいた。

仰向けでは足からスタートする。
すべすべな足から脚へと移っていき、鼠径部のマッサージへ。
オイルでヌラヌラと光る鼠径部が美しい。
下腹部から上腹部へ、肋骨から鎖骨へと上がっていった。
鎖骨を含めたいわゆるデコルテも丁寧に促していく。
そしてバストに。
乳首には触れずにバストのマッサージをおこなうと、マッサージ効果なのだろうか(毎回必ずなるわけではないので要検証である)、ふわっとした柔らかな感じが出てきた。
そんな感覚を得て乳輪にたどり着く。
わたし個人的にはすぐにでも乳首に行きたかったが、もう少しだけ乳輪だけを丁寧に撫でていくとえみさんの声もひときわ大きくなり、乳首もピンピンに勃起していた。
そんな準備が整ったところで乳首を口に含む。
噛まないけれどしっかりとした弾力が感じられた。

「えみさん乳首が気持ちいいの?」と聞くと「乳首気持ちいい、、、」との返事。
左手でバストを撫でながら右手は下半身に向かい「おまんこ触ってもいいですか?」と聞くと「おまんこ触って!」と言う。
ご自分を解放していらっしゃるのがよくわかった。

すでにぐっしょりとなっていたが、持参したローションを手に取り、性器に触れていく。
クリトリスにもたっぷりとローションを塗り、クリ周りやクリ本体をソフトタッチで、やわらかいプリンを形が壊れないように撫でるくらいの力加減でそっと大切に触れると喘ぎ声はさらに大きくなった。クリトリスも気持ちがよいみたいだ。
中に入れてみてもいいか確認すると許可が降りる。
これまたそーっと進入していくと、ほどなくビクンビクンとしてビュッと潮を吹いた。
「あぁ恥ずかしい///」と言っているけれど、わたしも潮吹きは嫌いではない。
ただご自宅であるので事後のことを考えてタオルをしっかりと厳重に敷き、再度膣内に失礼した。

そこからはノンストップで潮を吹きまくり、イキまくり、の状態であった。
ご自身を上手く解放されているのを見て嬉しく思った。
何度も上り詰めるえみさんは美しかった。
後半えみさんがわたしの愚息に手を伸ばしてきてそっと扱いてくれたのも気持ちがよかった。
が、勃起は(えみさんがイキまくってる時にはしていたが)次第に弱くなってしまった。
本番もしないということを伝えておいたので問題はなかったのだが、ちょっと申し訳なく思った。
えみさんのせいで勃起しないわけではなくて、わたしの問題であったからだ。
わたしは本番は薬を飲まないとできない状態なので、けっして女性に魅力を感じてなくて勃起しないというわけではないので。

そんなこんなで最後は変な感じの終わり方になってしまったのだけど、全般としてはとてもよいマッサージになった回だと思っている。
その後のお風呂もご一緒させていただき、珈琲牛乳をご馳走になって失礼した。

終わり

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えみさん その2

えみさん その1
の続き

お部屋に入れていただきメールで打ち合わせをしていた通り、一緒に入浴することに。
ご自宅にうかがう際は依頼者さんはあらかじめ入浴を済ませていただいていることが多く、一緒に入るというのは珍しい。
一般のご家庭の浴室はラブホテルのお風呂と比べても狭い場合がほとんどなのであまりご一緒することはないのだ。
えみさんのお宅のお風呂も二人で入ると足が伸ばせなくてちっちゃくなってキツキツだったが、それはそれで楽しかった。

入浴が終わりマッサージスタート。
まずは全身のマッサージから。
ベッドはセミダブルくらいのサイズだったと思う。
やはりラブホのベッドよりも少し狭いが、できることをやる。
えみさんは全裸で、そこにタオルをかけておこなった。
幸いえみさんの体は自覚症状が強い感じではなかったので、流れを促すことに着手する。
それでも肩や背中や腰はそれなりに緊張があった(といっても少しだけれど)ので、そちらはしっかりと弛めていった。

普通のマッサージが終わりオイルマッサージに。
ご自宅でのマッサージで一番気を遣うところがこのオイルの使用である。
依頼者さんはわたしが帰った後もこのベッドで寝るわけなので、とにかくオイルが付着してもよいタオルなどでマスキングを厳重にしなくてはならないからだ。
幸いえみさんは(というか自宅に性感マッサージ師を呼ぶ人は皆さんそうかもしれないが)慣れていたので、その辺りのことも充分に承知していたのだと思う。
タオルをたくさん用意していてくださった。

オイルマッサージ中もいろいろお話をしながら進んだ。
ほぼほぼ標準的な流れで行ったと記憶している。
えみさんのお店のこと、お店によってお客さんの層が違うこと、性感マッサージのこと、など。
ご商売をなさっているからというのもあると思うのだけど、お話も上手だった。
楽しく会話をしながらだったけど、うつ伏せで背中の上の方、肩甲骨周辺をマッサージしていた辺りでいつの間にかえみさんとの会話が止まっていた。
シリアスな局面に入っている、、、と思い体をえみさんの上に重ねて首筋に顔を近づけてみた。
ヒュン!!という反応と同時に、喘ぎ声が漏れた。
そうか、ここが気持ちよいんだねと思って、しばらく首筋での反応を見せていただいた。
えみさんの気持ち良さそうな声が部屋の中で響いていた。

続く

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えみさん その1

40代後半、独身女性。
性感マッサージの経験は多いようで10人以上ということであった。
こういうサービスを受けることに慣れていらっしゃるのか、自宅希望であった。
※以前はご自宅にうかがうこともありましたが、現在はリピーターさんのみとさせていただいています。また、交通費+移動にかかる時間分を施術料金以外にお願いしております。

わたしは性感マッサージや出張ホストなどで男性を自宅に呼ぶというのはリスクのあることだと思っている。
自分が逆の立場であったら依頼をすることはあっても絶対に自宅ではやらないと思う。
だから、えみさん以外にも自宅希望者は今までにいたことはいたのだが、皆さん度胸のある方だなと思っていた。

はたして、度胸がある、、、で済ませていいのだろうか。
美人局ということはないだろうか。
自宅にお邪魔し、マッサージ(これはまだセーフだろう)からはじまり、オイルマッサージ、性感マッサージ(これはギリギリアウト?)と進んで行く中で急に男性に入り込まれたらわたしも裸であるし冷静に対応できないかもしれない。
そんなことも会うまでの間、頭の中で考えたりした。
普通は怖いと思いながらも勇気を出して依頼をするであろう(あくまでも個人の考えです)ところを、全然そのような様子はメールから一切感じ取れなくて、わたしも困った。
とにかくグイグイ来られてる感じであった(イメージです)。

しかし、依頼を受けた。
受けてからもずっと考えていたが、何も起こっていないことで悩んでも仕方が無いと、なるべく考えないようにした。
そして当日を迎えた。
丁寧なお返事や具体的なことを書かれていたので、いたずらではなさそうであった。
わたしはメールからどのような方かをなるべく感じ取るようにしているので(きっと皆さんもそうだと思うけど)、悪い人ではないという判断であった。

マッサージの当日。
指定された駅に到着したことをメールで伝えると、そこからすぐ近くの飲食店にいるから来るように連絡があった。
お店はすぐにわかった。
テラスにいた美しい女性がえみさんだった。

わたしの依頼者さんの傾向として多いのは、普通の主婦の方やいわゆる堅い職業(士業や公務員や銀行員などなど)の方なのだが、えみさんは明らかに違って見えた。
とても華やかな世界にいる方なのだろうな、というのが一瞬に感じられたのであった。

挨拶を交わしたところお食事をご馳走してくださるということになり、えみさんが頼むものをわたしも注文した。
生ビールを昼間から2杯くらいずつ飲んだと思う。
お話をするうちにえみさんのことが少しずつわかってきた。
日本屈指の歓楽街でお店をやっている方であった。
道理で肝が据わっているわけである。
そういわれれば服装もちょっと派手だし、普段着であったがやはり高価な感じもなんとなくした。
一方でご家族のお話などもしてくれた。
家族想いの一面も垣間見えた。

「性感マッサージを自宅に呼ぶのは怖くないのですか?」と聞いてみた。
えみさんはわたしのブログを全部読んでくれていて、呼んでも大丈夫という判断を下したのだそうだ。
どの辺が大丈夫のポイントだったのかは聞いてないのだけども、有り難いことであった。
そんなこんなで、わたしもだいぶリラックスすることができた。
これを書いてて思うのだけど、きっとえみさんが緊張するわたしをリラックスさせるための時間をつくってくれたのだろう。
よい時間になり、店を出てえみさんのマンションに向かった。

続く

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