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ちかさん その4

バックの体勢でGスポットへの刺激でイってしまったちかさん。
しばらく動かない状態だった。
指はまだ挿入したまま。
動かしてはいない。

ワンワンスタイルからうつ伏せの状態になっているちかさん。
ちかさんの様子を見ながら少し先を探る。
ポルチオに到達。
いわゆる寝バックでポルチオを刺激することにした。

ポルチオをゆすったり、周りをくるくるしたりして刺激を続ける。
が、あまり反応がない。
あれ?おかしいなという感じである。
これで反応があるはずなんだけど…。

指の当たる場所がいけないのだろうか?
少し手前に戻って膣壁をトントンすると、「ああぁ~ん。そこ気持ちいい。」と好反応だ。
ちょいちょい膣壁の刺激を織り交ぜつつ、ポルチオの刺激もさらに続ける。
そんなことを続けていたら異変が起きた。

体がガクガクと痙攣を起こし、手はシーツを掴み、体には汗がじっとり。
声はさっきよりもさらに大きくなり、「あああああああ、いっぐいっぐいっぐ、あああ、だめだめ、あああ…。」と、半狂乱な有様。
来た!と思った。
まんこの中がビチャビチャして芳醇な香りに包まれる。
そして挿入していた指がギューギュー締め付けられてキツイ。
「ああああ。いぐ!」という声と共に、プルプルと体が小刻みに震えている状態になった。
ポルチオイキが成功したようだ。

指を抜いて、骨盤に触れる。
「あああああ。」
ガクガクと触れるだけでイク。

プルプルしているお尻が可愛かったので、お尻を撫でると、また「嗚呼ああイク!」と連続イキ。
そんなことを3、4回続けていた。

あ、ご主人に送る写メを撮らねば。
それを思い出したのでこれ以上は止めて、ちかさんの回復を待つ。
少しすると、触っても大丈夫な状態になっていた。

「あの、ご主人から依頼されていることがあるのですが…」と切り出すと、ちかさんも解っていた。
仁王立ちフェラの状態で、ちかさんの携帯で数枚。
そして私を仰向けにした体勢で、ちかさんのフェラを受けた。
上手い。
その間も何枚か写真を撮った。

射精感がこみ上げてきたので、ちかさんに告げる。
ちかさんは「手でいいですか」と聞いてきたので、お願いしますと言う私。
手コキも見事だった。
気持ちよく射精した。
久しぶりにたくさん、胸の方まで飛んだ。
これはこれで、なんだか嬉しかった。

気がつくとだいぶいい時間。
お互いにシャワーをしてお別れをした。

ちかさんの話終わり

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1970/01/01 (Thu) 09:00 | EDIT | REPLY |   

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