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性感マッサージの見学会 その2

入室時には通常鍵をかけるのだが、この時はホテルのスタッフの方が、もう1名分のタオルや室内着、アメニティ類を持ってきてくれるということだったので、すぐに来るだろうと思って鍵をかけないでいた。

中に入るとすぐに電気が消えた。
電気をつけようとしてもつかない。弱ったなと思ってたらフロントから電話があって、ドアの鍵をかけないと電気が消えてしまうということを教えてくれたのだった。
ここのホテルだけの仕様なのかわからないけど、一つ勉強になった。

最初に入浴をするので、湯を張る。
そして、これは最初に私の中で計画していたことなのだけど、入浴前にYさんのストレッチをさせていただいた。
ミニスカートの下にパンツ?レギンス?何かをはいていたはずだったが、ストレッチ時にそれは無い状態になっていた。
まずは、立った状態で身体のチェック。
そして、ベッドに移動し、股関節のストレッチをおこなう。

Yさんは清楚な感じの女性なのだが、そこからはとても想像できないくらいえっちな女性(褒め言葉です)で、もしかしてストレッチに備えてミニスカの下にあったのを脱いでくれたのだろうか。
スカートから伸びる白い太腿にタッチしながら、入念にストレッチを繰り返した。 
骨盤に手をおき、股関節の伸びを感じてもらう。
身体を上に立てて行く際に、お腹や胸元にも手で触れながら、Yさんを後ろから抱きかかえるようにする。
その間、Kさんにはソファで見てていただいた。
Yさんは時折、ピクンと身体が反応する。
いつものYさんの反応だった。

次に、腰部のストレッチをするため、ハイハイのポーズをとってもらう。
ハイハイの状態から、前に行ったり後ろに行ったり。これも真面目にやってはいるのだが、えっちな感じになってしまう。
Kさんはそのうち、Yさんのお尻側に周り込み、凝視しているようだった。

そんなこんなでお湯も溜まり、ストレッチは終了。
Yさんにもう一度床に立っていただき身体を見ると、肩の力が抜け、腰がしっかりと安定し、リラックスした感じになっていた。

続く

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1970/01/01 (Thu) 09:00 | EDIT | REPLY |   

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