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陽子さん<第1部・はじめての性感マッサージ> その1 

※体験談です。ご本人に掲載の許可をいただきましたので、いつもながらゆっくりペースになりそうですが書いていきたいとおもいます。

はじめてのメールは2年前だった。

年齢はだいぶ重ねてきましたが、中でイクことが出来ず、頭が真っ白になる程の
快感を体験することはないのかなと思うと何だか残念な気がして、今回おっかなビックリではありますが、お願い出来ればと思いました。

お名前やその他の記述のあと、最後にこのように書かれていた。
陽子さんという41歳の女性だった。 
既婚者でお子さんはいない。
ご夫婦でのセックスはあまりないか、あっても味気ないものになっているということであった。
お互いのスケジュールを調整し、約1ヶ月後に池袋の某ホテルに行くことに。
私事であるが、この頃が池袋での活動は最後になったと記憶している。
その後は大塚での活動が多くなった。

あらかじめうかがっていたNGはディープキスや唾液を交換するようなハードなキス。
当日それに加えて器具の使用もNGということだった(持っていないが)。
そしてマッサージのあとにセックスもしたいというご希望もあった。

池袋の東口交番で待ち合わせ。お互いの特徴をメールで連絡していて陽子さんの方から声をかけていただいた。
そこから少し話をしながら歩く。
紺のワンピースの似合う色気のある女性だった。

部屋に入室後は浴槽にお湯を張る。
その間に陽子さんのこと、性感マッサージのことなど、メールでお話したこともあっただろうが、再度確認したりした。
お湯が溜まったので一緒に入浴する。
肌が白く、キメが細かい。

さっき初めて会ったばかりの男(わたし)と一緒に風呂に入るなんて機会はあまりないとおもう。
陽子さんは恥ずかしい気持ちもありつつも応じてくれた。

背中にシャワーを流し、ボディソープを泡立てながらゆっくりと首筋から骨盤あたりまで手を滑らせていく。
陽子さんは時々ピクンと反応しながらもわたしの手を受け入れてくれた。
首から背中にかけての強い緊張は、この時だけのものでは無さそうに思えた。
おそらく普段からのもの。
まずはリラックスすることからだな、、、と思いつつ陽子さんに前側を向けてもらった。
パイパンであった。

「パイパンなんですね?」と、今考えるともう少し言い方考えろ!と自分にツッコミたくなるような言葉を放った記憶がある。
陽子さんは「天然なんです、、、」と恥ずかしそうに応えてくれた。

続く

 ※※※

性感マッサージについての問い合わせは
handpower_2@hotmail.co.jp までお願いします。
はじめて性感マッサージをお考えの方はぜひこちらをお読みください。
はじめて性感マッサージを受ける方へのご注意点  
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1970/01/01 (Thu) 09:00 | EDIT | REPLY |   

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