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陽子さん<第1部・はじめての性感マッサージ> その3

陽子さん<第1部・はじめての性感マッサージ> その1 
陽子さん<第1部・はじめての性感マッサージ> その2
の続き

乳房をさわさわとまーるくまーるく撫でていく。
円の大きさは差がわからないくらいの感じでしかし少しずつ小さくなっていく。
何度も何度も円を描きながら乳首のまわりまできた。
そこからまた、乳首のまわりの色の変わり目をしつこく繰り返し撫で回す。
陽子さんの口から出ていた吐息はいつしか気持ちのよいときに出る声に変わっていた。

陽子さんの状態が良さそうだったので、舌先で乳首にツンと触れてみた。
陽子さんのやる気スイッチをオンにできたようで、そこからは声を我慢するでもなく、ただ本能のまま気持ちよさを味わっているように思えた。
しばらく舌や唇を使いながら両方の乳首をねっとりと舐めまわし、わき腹から下半身に手が行ったり来たりを繰り返す。
そろそろ良さそうな頃合を見て、「陽子さんのおまんこにも触れていいですか?」と尋ねた。
もちろんOKとなるのをわかってだ。
相手と一緒に進んで行くという感じを持つために、いつもでないだろうが時々こんなことを聞いたりするのだ。

陽子さんのおまんこはトロットロの状態で、受け入れ態勢も抜群であった。
お尻まで溢れてしまっていた愛液をすくいながら、大陰唇のまわりをそーっと撫で上げる。
それもしばらく繰り返した後、クリトリスへのソフトな刺激を送る。
皮の上から撫で撫でしたり、膣の入口をなぞってみたり、そして「膣の中にも指を挿れてみましょうか?」という言葉もかけていく。

OKが出たところで膣内に挿入。
膣内の気持ちのよいところを探しながらクリトリスへのタッチも続けていく。
時間はかかったが、無事にイクことができた。
手元のメモによるとこの日は結局3回イクこととなった。
3回目は陽子さんの方から「クリトリス舐めて!」と本能が前面に出たリクエストもあった。
理性を手放すことなしにはイクことがやはり難しいというのがよくわかるエピソードでもある。
途中わたしの性器の挿入もあったが、これもわたしのメモによると大したことのないものであった。
(現在は原則として本番行為はありません。)

3時間の休憩で入ったのだが、最後は延長をご希望されて性感マッサージを堪能された。
陽子さんのはじめての性感マッサージ体験はこのような形で終わった。

続く

※※※

性感マッサージについての問い合わせは
handpower_2@hotmail.co.jp までお願いします。
はじめて性感マッサージをお考えの方はぜひこちらをお読みください。
はじめて性感マッサージを受ける方へのご注意点   
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1970/01/01 (Thu) 09:00 | EDIT | REPLY |   

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