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まきさん その2

部屋に入ったはいいが、落ち着かない。
シャワーでも浴びればと言うと、シャワーは乳液持ってきてないから入らないと言う。
ではオイルマッサージするのに服が汚れるからと、
ホテルの浴衣を着るように勧めてみた。
風呂場の脱衣場に行って着替えてくれたので、
その間に私も浴衣に着替えておいた。
いつものことだが、パンツは脱いだ。
これはオイルが付いてしまうのが嫌なのと、
セックスに至らないまでもカウパーは出てしまうので、
どちらにしろ汚れ防止のため。

浴衣に着替えたまきさんが戻ってきた。
年上だが可愛らしい。
さっそく始めたかったのだが、アルコールがまだ残っていた。
2人して布団に寝転がってみた。
気持ちがよい。

寝転がったままハグをしてみた。
怒られるかと思ったが、まきさんの方から抱きついてきてくれた。
そのままキスをした。
抱き合ったまま、何度も何度も唇を求め合い舌を絡めた。
もうそれだけで気持ちよすぎて頭がクラクラしてきた。
まきさんも鼻から「んふぅ。んふぅ。」と吐息が漏れ出ている。
キスで感じてくれてるみたいだった。

浴衣の袖から手を入れて、直にまきさんの肌に触れてみた。
熟女の肌はしっとりとしてふわふわですべすべで、とても気持ちが良い。
肌に触れた手を、ゆっくりと上下に軽擦していた。

しばらくそんな状態でいたが、突然今日の目的を思い出した。
そうだ、今日はオイルマッサージ(からの性感マッサージ)をするために来たのだった。
ガバッと起きて、まきさんに「マッサージしようか」と言った。
まきさんは不思議そうな顔をしていたが、了解してくれた。

まずはうつ伏せで。
背部からオイルをつけてゆっくりと背中を擦る。
背骨の際を降りて行き、肋骨に這わせて上がっていく。
そんなことを繰り返していた。
まきさんも気持ちが良いみたいで、声を我慢する感じはなくなっていた。

まきさんの下着をずらして、今度はお尻をもみもみ。
お尻のお肉をゆっくりと下から持ち上げながら開いていく。
おマンコが丸見えになった。
テラテラしていてまぶしかった。
おマンコをパクパクしながら、何度も何度も繰り返していた。
まきさんはあえぎながらも「恥ずかしい」と言っていたが、
駄目とは言わなかった。
おマンコには触れず、太腿やふくらはぎや足の裏、ゆびをマッサージ。

この頃はかなり体が敏感になっていたようで、
どこを触っても気持ちが良いみたいだった。
でもおマンコは触らないでいた。
仰向けになってもらい、わき腹、鎖骨、二の腕などもマッサージ。
デコルテと言われてる部分はすごく敏感だった。

まきさんの口が半開きになり、舌がわずかに出ている。
自分の指を口元に持って行き、自分の指を舐めている。
完全に発情したメスになっていた。
私もここまで上手く行ったマッサージはなかったので、とても興奮していた。
それでも、おっぱいを触るときもじらしにじらし、けっして乳頭を触らない。
おまんこもソケイ部やアナルの周囲を触ってビクンビクンしていたが触らない。
愛液でどろどろになっていたが。

すると、泣きそうな声で「お願いだからおマンコ触って」と言ってきた。
普段のまきさんのキャラでは絶対に言わないことだった。
その言葉でフル勃起してしまった。
そおっと周りから触っていく。
ビラビラが完全に開いていてイヤラシイまんこだ。

クリをゆっくりとさわさわしてみる。
歓喜の声が聞こえてくる。
もっともっととリクエストが激しい。
クリを擦りながら、指を膣に入れてみた。
ゆるかった。
3本入ってもきつくない。
そのまま、クリと膣を責めてまきさんの顔に近づくと、
まきさんがムシャブリつくようなキスをしてきた。
まきさんに口内を犯されたみたいな気がした。

おかえしに、乳首を舐めてみた。
オイルと私の唾液でヌルヌルだ。
まきさんの乳首は少し大きくて、ぶつぶつした感じだった。
ものすごくエロイ乳首。
それをチュッパチュッパしながら、まんこの指を動かす。

泣きながら(これは本当に涙が出ていた)入れてと言ってきた。
私の計画通りになった。
まきさんからセックスを懇願させるように我慢していたのだった。
まきさんのお願いで仕方なくという状況にしたかったのだ。

まきさんに入れて欲しいの?と聞くと、泣きながら頷く。
すごくいい気分になった。
挿入してみた。
私のサイズとまきさんのサイズは残念ながら相性がよくなかった。
まきさんは顔も体も私好みだったが、セックスの相性というのは
たぶんこういうところなんだろうなとこの時思った。

ピストンを繰り返していくうちに冷静になっていく2人。
さっきまで燃え上がっていたのがうそのようだ。
まきさんの中から抜いてフェラをお願いしてみた。
え?やったことないと言っていたが、
いいからと言って口にねじ込んでみたら、上手だった。
まきさんの口、気持ちいいよと言うと嬉しそうだった。

少しして逝きそうになってきたのでまきさんに伝えると、
マンコで逝って欲しいという。
もう一度挿入をしてみて何回か出し入れしたら射精のときがきた。
まきさんの中に出すのはまずいと思ってお腹に出した。

その後、まきさんとは会ってない。
メールはたまにしている。
あの日のことは最初怒っていたが、今は許してくれたようだ。
まきさんは逝ったのか?聞いてみたら逝ってなかった。
すごく感じたとは言っていたが、逝くまでではなかったようだ。

まきさんの話終わり

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1970/01/01 (Thu) 09:00 | EDIT | REPLY |   

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